シンプルで美しい純正フォルムの上を行くスタイリングに!
日産が誇るクロスオーバーEV(電気自動車)として人気のアリア。日本の伝統美の進化を追求し、シンプルながらも力強く、モダンなフォルムを描く魅力的な一台だ。ベリーヴァリアントでは、そんなアリアの純正フォルムを崩さずに「スポーティさ」と「プレミアム感」を与えたエアロプログラムを完成させた。早速、その内容を紹介しよう。
Project μとALCONの最強コラボ!! トヨタ「86」「GRヤリス」「GRスープラ」に対応の本格レーシングキャリパーの誕生です
豪華ダブルネームの本格的レーシングキャリパー誕生
注目のブレーキキャリパーが誕生した。Project μとALCONのコラボモデル「FORGED RACING CALIPER SERIES“FRN6”」がそれである。こちらのモデルは、軽量6ピストンブレーキキャリパーと、ディスクフローを採用したフローティングディスク構造にベディング(焼き入れ)済みのディスクをセットにしたモデル。GRスープラやGRヤリス、トヨタ86/GR86に対応する、本格的なレーシングキャリパーなのだ。詳細をお伝えしよう。
バイト代をためて買った人生初の愛車フィアット「X1/9 1500」諸費用込み140万円の現実とは?【忘れじの車】
心に残っているフィアットとの思い出
自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているクルマの思い出を語ってもらいました。今回は、自動車ライターおよび翻訳者として活動中の武田公実さんです。イタリアと関係の深い武田さんが最初に買ったクルマはフィアット「X1/9 1500」。そのストーリーをみていきましょう。
アバルト「500e」に三菱「デリカミニ」など「日本カー・オブ・ザ・イヤー 2023-2024」のテンベストが発表されました!
もっとも注目の10台とは
2023年11月5日まで東京ビッグサイトで開催されている「ジャパン モビリティショー2023」の会場にて、「2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の第一次選考が行われ、ノミネートされた全34台のなかから上位10台が選ばれました。最終選考会に勝ち進んだ「10ベストカー」を紹介します。
初体験の愛車を最後の伴侶に! 三菱「ランサーEX1800GSRターボ」のドッカンターボは病みつき注意です
今から30年前、免許を取って一番最初に買ったクルマがA175型の「ランタボ」だったという新美明直さん。やはり最初に購入したクルマというのは思い出深く、人生最後のセカンドカーとして三菱「ランサーEX1800GSRターボ」の購入を決意したという。オーナーに詳しくお話を伺った。
【ジムニーオーナーに朗報!】冬でもカスタムを楽しめるスタッドレスタイヤ「ダンロップ・グラントレックXS1」誕生です〈PR〉
オフロードタイヤ並みのカッコ良さがありながら、深雪・氷上性能を発揮
トミーカイラ「ZZ」だけでなんでもこなすカーライフを満喫! 飽きっぽい性格には珍しく13年間浮気もしないで蜜月です
総生産台数206台のみの希少スポーツカー
滅多に見ることができない希少車を、「福岡キューマルミーティング」の会場で発見した。丸目2灯の顔つきや、小柄なそのサイズ感。そこかしこから滲み出る愛くるしい雰囲気に騙されてはいけない、日本生まれのこのスポーツカーの名前は、トミーカイラ「ZZ」(ズィーズィー)。イベントに参加していた山崎剛史さんは、この愛車に出会って13年。いつの間にかセカンドカーも手放して、この「ZZ」オンリーのクルマ生活を楽しんでいる
【予算100万円】秋冬春に最高の中古オープンカー3選+αを紹介! V8のトヨタ「ソアラ」は今のうちに味わっておきたい1台です
予算100万円で、趣味性が高く、爽快なドライブが楽しめるクルマこそ、オープンモデルではないだろうか。多くは2人乗りだから、実用車としては使いにくいが、クルマ好きのシングルやカップルにとっては、ぜひ自身のクルマ歴の中で所有、体験すべきモデルである。
ベントレー、イギリス最大のLGBTQ+のイベントを特別にラッピングされた「コンチネンタルGTC」で祝う
イギリス最大級のLGBTQ+のイベントであるマンチェスタープライドに、特別ラッピングが施されたベントレー「コンチネンタルGTC」が参加しました。ベントレーのこのクルマに対する想いとはどのようなものなのでしょうか?
「カッコインテグラ」はリッター100馬力の実力派! ホンダ2代目「インテグラ」はVTECエンジンを知らしめた名車でした
クイントの名前を捨てて、単に“インテグラ”となった2代目モデルは、コマーシャルにバックトゥザフューチャーでも知られるマイケル・J・フォックスを起用。「カッコインテグラ」というワードも話題を集めたことを記憶している人も多いことだろう。
